貿易商としての賀集三平と金栄社の藤田榮吉は ( No.23 ) |
- 日時: 2025/12/10 00:19
- 名前: エリスリナ&ガル ID:knnsMV.I
- 賀集三平の新たな、接点が
どうやら、広島の藤田榮吉と時計商の藤田榮吉は、同一人物か、 屋号を引き継いだ人物の様です。
横浜とも、貴金属や高価な時計の輸入と陶器の輸出と、異なりますか 何らかの繋がりは見えて来そうデスょ。 
上手く貼り付けが出来なかったので、一度削除します。 代わりの、話題は、改めて追加、修正しますが、大変興味深い人物の様です。 藤田榮吉さんは。また、荒木豊次郎とか、渡邊時太郎と、何となく気になる名前の人物が、出て来そうです。
修正しますが、やはりよく読んでみると、どうやら、別人の可能性も
https://www.e-tkb.com/imbord_history/tkb_dac.cgi?page=3
トップの金栄社、金森と藤田榮吉から金栄社らしいのですが、 横浜のロシアから奪ったロゼッタ号を組合の開所に、京浜睦会を開いていたと、ありますね。
明治大正昭和の三代記、の3ページに明治40年頃には、新進気鋭の藤田榮吉さんは23歳とありますから、明治16年ならまだ、生まれてなかったのか、残念でしたが、まあ、藤田榮吉さんが、代々襲名、2代目としてとか、なら話は別となります。
https://photos.app.goo.gl/8H6sCfxPgCGX9QRg7
https://photos.app.goo.gl/NewbpnUo7HYzmkfF8
金栄社の名前は、藤田榮吉の栄から、社長か荒木虎次郎でしたから、 これまた、広島ゥ商仕入買物案内の発売元人でしょうか、荒木豊次郎と 藤田榮吉と荒木社長とセットで、登場でしたから、少し期待しすぎました。
問題は、この買物案内の編輯人の渡邊萊之助と、渡邊時太郎が、賀集三平の 渡邊清太郎に繋がるか、どうかなのですが、さて、さて
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