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淡路島が舞台の漫画

wikipedia等を引用しながら淡路島が舞台の漫画をまとめています。

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原作:大高忍
掲載誌:週刊少年マガジン、別冊少年マガジン
発表期間:週マガは2018年5月30日〜 2021年1月6日、別マガは2021年2月9日〜
内容:戦国時代に似たファンタジーの世界で、「鬼神」の支配から自由を求めて戦う「最強の武士団」を目指す少年の物語。
アニメ化:2021年1月にテレビアニメ化が発表されました。
管理人淡:現在、単行本が12巻でています。6巻目以降が「淡路島奪還作戦編」となっています。2021年7月現在、アニメはどこまで描かれるかはわかりません。

競女!!!!!!!!

原作:空詠大智
掲載誌:週刊少年サンデー
発表期間:2013年34号〜2017年22・23合併号
内容:水着姿の美少女たちが水上で闘う架空のプロスポーツ「競女(けいじょ)」の漫画です。
アニメ化:2016年秋アニメとしてTOKYO MX、BS11ほかで放送。
管理人淡:神戸市、尼崎市、西宮市、淡路市などがアニメの聖地となっているようです。競女の養成学校「瀬戸内競女養成学校」が淡路島にあるのです。

サイクル野郎

原作:荘司としお
掲載誌:週刊少年キング
発表期間:1971年〜1979年
内容:東京は下町の自転車店の息子・丸井輪太郎と寿司店の息子・矢野陣太郎が、輪太郎の高校入試の失敗をきっかけに自転車日本一周の旅に出ます。
自転車漫画というジャンルのさきがけとなった作品です。
管理人淡:単行本が全37巻出版され、第26巻の5話から7話までが淡路島でのシーンです。陣太郎が洲本の寿司屋さんで大活躍します。
少しですが、福良の人形座や福良から出ていた鳴門フェリーも描かれています。
下記にamazonを添付していますが、スキマなどで電子書籍として全37巻を無料で読む事ができます。

瀬戸内少年野球団

原作:阿久悠
漫画: 宇佐悠一郎
内容:戦後の淡路島を舞台にした野球少年の物語です。
淡路島出身の作詞家・阿久悠の自伝的小説「瀬戸内少年野球団」を女性漫画家の宇佐悠一郎が漫画化。ヤングジャンプコミックスより出版されています。

びわっこ自転車旅行記

原作:大塚志郎
掲載誌:まんがライフMOMO、現在はストーリアダッシュ(web)、ニコニコ動画ニコニコストーリアダッシュ(web)
発表期間:まんがライフMOMOの2016年6月号〜。現在はストーリアダッシュ(web)でびわっこ自転車旅行記「屋久島編」が連載中。
内容:自転車が趣味の三姉妹が日本各地を自転車で旅をします。
管理人淡:現在、単行本が7巻まで出ており、第3巻が「淡路島・佐渡島編」となっています。淡路島、佐渡島を一周するようです。

由良COLORS

原作:藤堂裕
掲載誌:ヤングキング
発表期間:2007年12月〜2009年11月
内容:原作は洲本市出身の漫画家の藤堂裕です。
wikipedia「由良COLORS」には次のように書かれています。
淡路島の南東に位置する小さな漁師町、由良(ゆら)に生まれた、あどにゃーら(由良弁で「アホ達」)が巻き起こす青春カントリーグラフィティ。