メガソーラーが拡がった原因のひとつは、山林崩壊、稲田騒動も関係あるか ( No.24 ) |
- 日時: 2025/09/03 15:34
- 名前: エリスリナ・ガル ID:WndMm2tA
- 管理者さんが、メガソーラーに付いて言及されておりましたので、少し、歴史的に見て行くことが必要だと、感じています。
皆さんは、どの様に感じられるか、意見を、コメントをお願いしたいと、思います。
やはり、賀集a平、の徳島藩時代の焼き物の焚き付け木材や木炭の製造、淡路島ではどうか分かりせんが、山陽地方の瀬戸内側は製塩がはげ山の原因とされていますし、 中国産地の鉄山開発もまた、一因でしょうか?
明治時代になって、a平焼を引き継いだ賀集三平と淡陶社と瓦製造も少なからず関係している、かも、しれませんね。
また、庚午事変とソレに続く宗教対立からの北海道移住も、淡路島の耕地や山林の崩壊など、また、干害や飢饉の発生も、ひょっとしたら、山林の搾取・禿山を、広げた原因でしょうか。
モチロン、昭和30年代から始まる燃料革命までは、淡路島の里山は、島民の重要な財産でもあり、生活の基盤でも、引き続き有り続けました。
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