掲示板

スレッド一覧 > 記事閲覧
[85] 淡路國の水産物を動物学会誌に投稿した渡辺盈作
日時: 2024/06/30 18:19
名前: エリスリナ・ガル ID:4ZP/OX72 メールを送信する

明治初期の津名郡洲本馬塲町に在住し、新選組の洋式銃砲隊?に参加した記録がある遊佐万之助の縁者関係者だと思われる、遊佐盈作(渡辺)が『淡路國岩浦で採取した魚類と軟体動物』について、動物学会誌に報告しています。
なお、渡辺盈作は体操のテキストや理科事典なども出版した理科教師ですが、何と、小泉八雲の松江時代の同僚でもありました❗
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成
スポンサードリンク

出雲大社の大注連縄の様に3本の矢、いや綱が、 ( No.25 )
日時: 2024/08/30 08:44
名前: エリスリナ・ガル ID:IyOL6wiA メールを送信する

 賀集三平が万国博覧会に作品を出品する様に、なったことと、a平焼が衰退して行くのは国内の市場と国外での価値観や芸術作品と生活雑器としての淡路焼き、淡陶社の主力製品と運営組織を考えて見れば理解できそうなきがします。
 また、淡陶社の設立時期と三原郡から北海道への移住者が増えたのも、何か関連が有りそうですが、この辺は研究者にお任せすることにして、北海道へ移住した子息がさらに、アルゼンチン移住して花卉園藝に取り組んだこと、そして、名誉市民に推挙されたこと。アルゼンチンのカーネンション栽培の先駆者でもあった九平達は、カーネンション栽培が病気で壊滅状態になった時に、度亜したJICAの国立園藝研究所に派遣された小西教授の師弟が、コレまた、淡路島の園藝試験場の成果を元に、園藝学会から園藝功績賞を受賞されたと、それぞれの細い糸が絡まりつつ、大きな流れ、太い糸を紡いできた結果であったのかな。と
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成
題名 タイトルは次の画面で設定してください
名前
E-Mail 入力時 メールを送信する からメールを受け取れます
URL
パスワード (記事メンテ時に使用)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
コメント

   クッキー保存