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[85] 淡路國の水産物を動物学会誌に投稿した渡辺盈作
日時: 2024/06/30 18:19
名前: エリスリナ・ガル ID:4ZP/OX72 メールを送信する

明治初期の津名郡洲本馬塲町に在住し、新選組の洋式銃砲隊?に参加した記録がある遊佐万之助の縁者関係者だと思われる、遊佐盈作(渡辺)が『淡路國岩浦で採取した魚類と軟体動物』について、動物学会誌に報告しています。
なお、渡辺盈作は体操のテキストや理科事典なども出版した理科教師ですが、何と、小泉八雲の松江時代の同僚でもありました❗
メンテ

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ヘブン先生の著作は、何油で生まれたのかと ( No.66 )
日時: 2025/11/29 01:40
名前: エリスリナ&ガル ID:j68S8.q2 メールを送信する

トコロで、何で、唐突にカメムシの話?
と言うのは、実は、バケバケのハーンの時代の明かりは
まだ、電灯は無いと思いますが、蝋燭と行灯の光で怪談を執筆していたのかな、
そんな疑問に答えてくれそうなのが、このキンカメ虫でした。

https://kamemushi.jimdofree.com/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%81%AE%E8%AC%8E/

提供元: 島根県立大学学術機関リポジトリ https://ushimane.repo.nii.ac.jp/record/1683/files/MCNB201701026.pdf

江戸時代はエゴマや胡麻、菜種油、まだ石油ランプは、普及していないかと、思っていたら、昨日の画面には、行灯も八雲の机にはランプのホヤが、最後のあたりには、
提灯を手に、ランランらんではなくて、タッタた、タッタとスキップを
でも、トキとヘブンが石油臭い灯りの元で怖い話を、いや、香り高い香ばしい胡麻油の灯芯の光で遣り取りをしていたのか、と、ソコに桐油の登場と言う訳です。

皆さんは、どれが正解だと、おもいますか?
メンテ

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